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ナノケアとイオニティは何が違うの? パナソニックのドライヤーシリーズの違いを人気美容師が徹底比較!

独自の最新技術や充実した機能で美髪へと導くパナソニックのヘアードライヤーは、長年多くの人に愛されてきました。そんなパナソニックのヘアードライヤーには、ナノケアとイオニティという2つのシリーズがあります。どちらのシリーズも多種多様なモデルを擁するため、どれにすべきか迷っている人も多いのではないでしょうか。
今回は、特に迷う人が多いという人気の2モデル、ナノケアシリーズの「EH-NA0J」とイオニティシリーズの「EH-NE7M」をピックアップし、それぞれの違いを徹底比較します! 人気ヘアサロンのTHE GARDEN TOKYOでスーパートップスタイリストを務める本木亜美さんに2モデルを使用してもらい、それぞれの使い心地やおすすめの使い方についても解説してもらいました。ぜひ参考にして自分にぴったりの一台を見つけてください。

スタイリスト
本木亜美さん
美容業界をリードする東京・銀座のヘアサロン「THE GARDEN TOKYO」のスーパートップスタイリスト。抜け感や今っぽさのある「大人こなれ感」をテーマにしたカットやヘアアレンジ、またくせ毛で悩んだ自身の実体験から、くせ毛を生かしたカットなどを得意とする。スタイリスト歴は19年。その高い技術力はもちろん、ていねいな接客と幅広い美容の知識によって、多くの顧客が厚い信頼を寄せる。簡単なスタイリングでおしゃれに決まる髪形を紹介するInstagramも人気。
目次
パナソニックドライヤーシリーズ ナノケアとイオニティを徹底比較

パナソニックのヘアードライヤーシリーズは大きく分けて、ナノケアとイオニティの2種類があります。機能や効果、価格など、それぞれのシリーズの気になる違いについて解説します。
ナノケアとイオニティの大きな違いは搭載イオンがナノイーかマイナスイオンかどうか

ヘアケア家電を代表するブランドとして広く知られているナノケア。そのナノケアドライヤーの最大の特徴は、髪にうるおいを与えてしっとりまとまる髪をかなえることができるパナソニックの独自技術ナノイーが搭載されていること。
一方イオニティは、マイナスイオンを搭載していて、さらさらな髪へ導いてくれるのが特徴です。
つまり、“搭載しているイオンがナノイーかマイナスイオンか”がナノケアとイオニティの大きな違いといえます。
ナノイーとマイナスイオンの違い

ナノイーとマイナスイオンとではどのような効果の違いがあるのでしょうか。
マイナスイオンは髪の表面に付着してコートすることで髪の乾燥を防いで、さらさらな髪に仕上げてくれます。また、マイナスイオンは静電気を抑える効果もあるので、まとまりのある美しいツヤ髪に導いてくれます。

パナソニックの独自技術であるナノイーとは、空気中の水に高電圧を加えることで生成されるナノサイズの微粒子のこと。ナノイーには、一般的なマイナスイオンと比較して約1000倍※1(体積比)の水分が含まれています。ナノイーが髪に水分を与え、キューティクルを引き締めてくれることで、髪の水分バランスが崩れることによるうねりを防ぎ、しっとりとまとまる髪へと導いてくれます。
ちなみにEH-NA7Mを除くナノケアドライヤーの全モデルは、ナノイーに加えてミネラル※2とマイナスイオンも搭載。より髪のツヤとまとまりを実感できます。
※1 一般的な空気イオン(代表的な粒子径:1.3nm)とナノイー(代表的な粒子径:13nm)との比較による(パナソニック調べ)
※2 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
ナノイーと高浸透ナノイーの違い

2005年の登場以来、改良を重ねて進化してきたナノケアドライヤー。搭載しているナノイーも、水分量が格段にアップする進化を遂げて、従来のナノイー、高浸透ナノイー、高浸透ナノイー(第2世代)の3種類に進化しています。

高浸透ナノイーと高浸透ナノイー(第2世代)の違いは、その水分量にあります。2019年に登場した高浸透ナノイーは、発生方式を変えることで従来のナノイーの18倍※1の水分量に。髪への浸透力が格段にアップし、髪表面だけでなく髪の内側にまでうるおいを与えることを実現しました。今回紹介するEH-NA0Jにも、この高浸透ナノイーが搭載されています。
さらに、2024年登場のnanocare ULTIMATEは、高浸透ナノイーの最大10倍※2の水分量をもち、パナソニックドライヤーを代表するヘアケア効果を誇ります。
※1 ナノイーと高浸透ナノイーとの比較(パナソニック調べ)
※2 高浸透ナノイーと高浸透ナノイー(第2世代)との比較(パナソニック調べ)
ナノケアとイオニティの人気モデルを使って違いを比較検証

いよいよここからは、ヘアサロン・THE GARDEN TOKYOの人気ヘアスタイリストである本木亜美さんの本音レビューをご紹介! 今回、ナノケアからはEH-NA0J、イオニティからはEH-NE7Mと、各シリーズでもっとも人気の2モデルを1週間使用してもらいました。それぞれの違いや魅力を、髪のプロならではの視点でお届けします。
EH-NA0JとEH-NE7Mの比較表
商品名 | ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0J |
ヘアードライヤー ナノケア EH-NE7M |
---|---|---|
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シリーズ | ナノケア | イオニティ |
参考価格 (編集部調べ) |
3万8610円 | 9790円 |
ナノイー | ナノイー | ― |
ミネラル※1 | ||
マイナスイオン | ||
イオンチャージ | ||
カラー | -A(ディープネイビー) -P(ラベンダーピンク) -W(ウォームホワイト) -H(ミストグレー) |
-P(ミストローズ) -A(アイスブルー) -H(ダークグレー) -W(ウォームホワイト)※ ※Panasonic Store Plusモデル |
便利な機能 | ●退色を抑制※2 ●UVケア効果 ●キューティクル密着 ●静電気抑制 |
●UVケア効果 ●キューティクル密着 ●静電気抑制 |
モード | ●スマートセンシング(風温自動コントロール) ●4つのモード ・温冷リズム ・毛先集中ケア ・SCALP ・SKIN |
●TURBO ●CARE(低温風 約65 ℃) ●COLD |
付属品 | 根元速乾ノズル、セットノズル | ― |
風量 ※3 | 1.6㎥/分 (風量【強】時※4) |
1.6㎥/分 |
本体寸法 | 高さ22.1×幅14.8×奥行7.4cm | 高さ21.8×幅18.4×奥行8.5cm |
本体質量(約) | 550g(根元速乾ノズル、セットノズル含まず) | 550g |
※1 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
※2 カラー剤や使用環境(季節・湿度など)や個人差で、効果は異なります
※3 ドライヤーの吹出口における風量(測定方法は、JIS C 9613に基づく)
※4 ノズル装着なしのとき
レビューを紹介する前に、EH-NA0JとEH-NE7Mのスペック比較表をチェックしましょう。冒頭でも説明したようにEH-NA0Jは高浸透ナノイーを、EH-NE7Mはミネラル※1&マイナスイオンを搭載していますが、イオンによる髪ケア効果が大きく違う以外に、2つのモデルには機能面でいくつか大きな違いが見られます。
たとえばEH-NA0Jは、髪・頭皮・ 肌をケアする多彩なモードや付属のノズルを備えていること。EH-NE7Mはコンパクトに折りたためる点などがあげられます。そのほか、数値上は同じでも実際に使ってみて感じた風量や重量の違いなど詳しいレビューを紹介していきます。
風量の違い|風量で選ぶならイオニティ!? 大風量タイプが多くラインアップ


髪が濡れた状態が長く続くとパサつきやダメージの原因となるため、お風呂上がりに髪をすばやく乾かすことはとても重要です。そこで気になるのが、ヘアードライヤーの風量です。EH-NA0JもEH-NE7Mも風量は1.6㎥/分※1とともに高い数値を誇ります。
「どちらのモデルも強めの風量だと感じました。私はくせ毛で髪が広がりやすいのが悩みで、風量が大きくても髪がバッと広がるように風が出てしまうドライヤーは合いません。でもこの2つのモデルは力強い風量ながら髪が散ることなく、毛束をほぐしながらまとまるように乾かせるので、髪の広がりが気になる人も使いやすいと思います」
EH-NA0Jはナノケア史上最大風量※1を誇りますが、イオニティはEH-NE7M以外にも大風量モデルが多くラインアップしているので、風量重視の人はイオニティから検討するのもありかもしれません。
なお、パナソニックのヘアードライヤーシリーズの風量はすべてJIS(日本産業規格)に基づいて測定。測定方法が違うと比較の参考にならないので、その点でも安心して比較検討することができます。
※1 国内販売商品において(風量【強】、ノズル装着なしのとき)風量の測定方法はJIS C 9613に基づく
モード・機能の違い|ナノケアは豊富なモードで肌ケアや頭皮ケアにも使える

イオニティにはない多彩なモードを搭載しているのがナノケアドライヤーの特徴の一つ。EH-NA0Jは髪だけでなく肌や頭皮までケアできるモードを備えているため、ヘアケアだけでなくお肌のうるおいケアもしたい人にはぴったりです。
スキンモードを使うと、高浸透ナノイーを含んだ風によってしっとりとうるおう肌に。事実、パナソニックが独自で行った試験※1は、4週間の使用で肌の水分量が約70%アップ※2したという結果も出ています。
「風というよりもモイスチャーなやさしい空気を肌に浴びているような感覚で使えます。マイルドな涼風は、夏のお風呂上がりにほてった肌をクールダウンしながらケアするにもちょうどよさそうです」

高浸透ナノイーで健やかな地肌を保つスカルプモードも搭載。こちらも試験※3結果によると、4週間の使用で頭皮水分量が約20%アップ※4していて、地肌ストレスの原因となる乾燥を抑えてくれます。
一般の人が自分で頭皮までしっかり乾かすことは難しいと話す本木さん。スカルプモードは、そんな人でも簡単にケアできるモードだと言います。
「髪を乾かすときは、初めに頭皮から乾かすのが鉄則。なぜなら地肌に水分が残ると乾きムラやベタつきなどの原因になるからです。とはいえ、強い風を当ててしまうと毛の根元が寝てしまい、ボリュームの少ない仕上がりになってしまいます。一般の方がコントロールしながら乾かすのは意外と難しいのですが、このスカルプモードなら約60℃(室温約30℃時)の風で地肌を乾かすことで、頭皮の表面に残った水分を取り除きつつ、奪いすぎない程度にドライしてくれるので、ベタつきや不快感の原因をケアできます」

EH-NE7Mは、ターボ・低温ケア・コールドの3モードを搭載。低温ケアモードでは、ミネラル※5マイナスイオンを含んだ約65℃の風で髪をいたわりながら乾かすことができます。
「ターボで乾かした後、最後に髪の毛を整えるタイミングで低温ケアモードを使用するのがおすすめです。ミネラル※5&マイナスイオンを含む低温の風のおかげで髪のキューティクルが整うため指通りがよく、まとまった髪に仕上がりました」
※1 【モデル試験方法】EH-NA0Jをスキンモードで約1分肌にあてて使用。EH-NA0J未使用時と4週間使用後の肌水分量を比較。【被験者】20~50代 男女20名
※2 EH-NA0J未使用時と4週間使用後の肌水分量比較(パナソニック調べ)
※3【モデル試験方法】洗髪後、日常的に使用するのと同様に毛髪が乾くまでEH-NA0Jを使用。EH-NA0J使用前と4週間使用後の頭皮水分量を比較。【被験者】20~50代 男女20名 パナソニック調べ。使用環境(季節・湿度など)や個人差で、効果は異なります。パナソニック調べ。使用環境(季節・湿度など)や個人差で、効果は異なります
※4 EH-NA0J未使用時と4週間使用後との比較(パナソニック調べ)
※5 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
重量の違い|EH-NA0Jはナノケアシリーズ最軽量、イオニティはさらに軽量モデルも

軽さや取りまわしのよさも、ドライヤーに求める要素の一つ。ナノケアドライヤーはヘッド部分がコンパクトに設計されています。それでいてシリーズのほとんどの重さが500g台と軽く、EH-NA0Jはシリーズ最軽量の約550gと快適に使うことができます。


「どちらのモデルもとても軽かったです。そのうえコンパクトで手にしっかりなじむので、持ち手を変えたり、後頭部に風を当てるときも取りまわししやすい。EH-NA0JもEH-NE7Mも重さは約550gと同じですが、感覚的にはEH-NE7Mの方がより軽く感じました。EH-NE7Mをはじめイオニティは本体を折りたためるので、収納時や旅行先などへ持ち運ぶ際も便利ですね」
付属品の違い|ナノケアすべてのモデルに取り外し可能なセットノズルが付属

ナノケア、イオニティともにすべてのモデルに速乾ノズルを内蔵。強弱差のある風が縦向きのミルフィーユ状に吹出口から出てくるため、濡れた毛束をほぐしやすく髪をスピーディーに乾かすことができます。

またナノケアのすべてのモデルには取り外し可能なセットノズルが付属し、簡単かつスムーズに朝のヘアセットが可能です。
「幅広のセットノズルは髪に風を当てる的を絞りやすいので、特に猫っ毛の人や根元が細い人の朝のセットや、前髪やトップの分かれ目がパカッと割れてしまいがちな人のお直しにおすすめです」

さらにEH-NA0Jにはセットノズルに加えて、根元速乾ノズルも付属。
「根元速乾ノズルはより細く、集中した風が出るので、その名のとおり、乾かしにくい髪の根元にしっかり風を届けてくれます。髪が長い、あるいは毛量が多くて乾かすのに時間がかかる人、また私のように乾かす時間がわずらわしいと感じる人は、根元速乾ノズルを利用した方がすばやく乾かせると思います」
このようにナノケアは付属のノズルを活用することで、髪の長さや性質、狙いたい場所、用途などさまざまなケースに応じて使い分けることができるため、パートナーや家族とシェアする場合にも便利です。

最後に価格の違いもチェックしていきましょう。多彩な機能を備えるナノケアドライヤーは、1万円台後半〜8万円台と幅広い価格帯のモデルがラインアップ。一方、シンプルに機能を絞ったイオニティは、4000円台〜9000円台と低価格モデルが中心です。
ナノケアドライヤーでもっとも人気のあるEH-NA0Jは税込3万8610円(オンライン価格・編集部調べ)。高浸透ナノイーを搭載し、シリーズ内最軽量&最大風量を誇りながら、高価格帯のシリーズの中ではミドルプライスで機能とコストのバランスに優れています。
EH-NE7Mは、マイナスイオンのみ搭載のモデルが多いイオニティにおいてミネラル※1&マイナスイオンでケアできるうえ、9790円というフレンドリープライスが人気を得ている理由でしょう。
※1 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
実機検証でわかったナノケア・イオニティの違い|まとめ

リアルに実機を試しながら検証したことで、それぞれのシリーズの傾向や特徴の違いが見えてきました。
ナノケアは、髪の内側までうるおいが浸透し、しっとりツヤやかでまとまりのある髪に導くナノイーの搭載が最大の魅力。イオニティよりやや重量があり高価格なモデルが多いものの、スキンモードとスカルプモード、取替ノズルを備えるなど高機能。
一方、髪表面にマイナスイオンを付着させて指通りのいいサラサラの髪に仕上げるイオニティは、ナノケアと比較すると機能とコストはミニマルな印象。軽量で折りたためるモデルが中心で、速く乾かすことに特化しているといえるでしょう。
そんなナノケアとイオニティを代表するEH-NA0JとEH-NE7M。どちらも同じくシリーズ最大風量と約550gの軽量性を兼ね備えています。ナノケアかイオニティか自分にあったドライヤーを選んでから最上位の選択をするのがおすすめです。手頃な髪のケアに絞る場合はEH-NE7M、より総合的かつ高度な美髪・美容ケアをしたい場合はEH-NA0Jを選ぶといいでしょう。
ナノケアがおすすめな人と人気モデルを紹介

ナノイー、高浸透ナノイー、高浸透ナノイー(第2世代)と3レベルのナノイー技術を搭載するナノケアドライヤー。EH-NA7Mを除くすべてのモデルは、ナノイーに加えてミネラル※1&マイナスイオンと3つのケア成分を発生させることができ、髪の内外にしっかりうるおいを与え、乾燥による広がりやうねりを抑えたしっとりとまとまりのある髪に仕上げることができます。
※1 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
ヘアードライヤーナノケア主要モデル比較一覧
現在発売されている「ヘアードライヤー ナノケア」から主要モデルをピックアップ。先述のとおり、ナノイーのレベルは3種類ありますが、そこに風量や温風の温度、モードの設定といった機能の違いが加わり、使い勝手や仕上がりが変わってきます。
商品名 | ヘアードライヤーナノケア EH-NC80 |
ヘアードライヤーナノケア EH-NC50 |
ヘアードライヤーナノケア EH-NA0J |
ヘアードライヤーナノケア EH-NA9M |
ヘアードライヤーナノケア EH-NA9F |
ヘアードライヤーナノケア EH-NA7M |
---|---|---|---|---|---|---|
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|
ナノイー | 高浸透ナノイー(第2世代) ナノイーモイスチャープラス |
ナノイーモイスチャープラス | ナノイー | |||
シリーズ | nanocare ULTIMATE | nanocare | ||||
参考価格(税込) ※編集部調べ |
8万4150円 | 5万9400円 | 3万8610円 | 2万9700円 | 2万5740円 | 1万9800円 |
タイプ | 4つのパーソナルメニュー搭載 | 3つのパーソナルメニュー搭載 | 高浸透ナノイー&ミネラル※1&マイナスイオン搭載 | ナノイー&ミネラル※1&マイナスイオン搭載 | ナノイー&ミネラル※1&マイナスイオン搭載 海外・国内両用※2 |
折りたたみ |
カラー | -T(オーセンティックブラウン) | -K(クラフトブラック) | -A(ディープネイビー) -P(ラベンダーピンク) -W(ウォームホワイト) -H(ミストグレー) |
-H(ノーブルグレー) -E(ノーブルベージュ) |
-RP(ルージュピンク) -PN(ピンクゴールド) |
-P(モイストピンク) -H(モイストグレー) |
便利な機能 | ●退色を抑制※3 ●UVケア効果 ●キューティクル密着 ●静電気抑制 ●お手入れ簡単 吸込口(フィルター) |
●退色を抑制※3 ●UVケア効果 ●キューティクル密着 ●静電気抑制 ●お手入れ簡単 吸込口(フィルター) |
●退色を抑制※3 ●UVケア効果 ●キューティクル密着 ●静電気抑制 ●お手入れ簡単 吸込口(フィルター) |
●UVケア効果 ●キューティクル密着 ●静電気抑制 ●お手入れ簡単 吸込口(フィルター) |
●UVケア効果 ●キューティクル密着 ●静電気抑制 ●お手入れ簡単 吸込口(フィルター) |
●静電気抑制 ●お手入れ簡単 吸込口(フィルター) |
モード | ●スマートセンシング(風温自動コントロール) ●4つのモード ・温冷リズム ・毛先集中ケア ・スカルプ ・スキン |
●スマートセンシング(風温自動コントロール) ●4つのモード ・温冷リズム ・毛先集中ケア ・スカルプ ・スキン |
●スマートセンシング(風温自動コントロール) ●4つのモード ・温冷リズム ・毛先集中ケア ・スカルプ ・スキン |
●スマートセンシング(風温自動コントロール) ●4つのモード ・温冷リズム ・毛先集中ケア ・スカルプ ・スキン |
●5つのモード ・温冷リズム ・毛先集中ケア ・インテリジェント温風 ・スカルプ ・スキン |
— |
付属品 | ボリュームアップ&ストレーター セットノズル 本体スタンド ノズルスタンド |
セットノズル | 根元速乾ノズル セットノズル |
セットノズル | セットノズル C-2プラグアダプター |
セットノズル |
風量 ※4 | 0.8㎥/分 (風量【強】時※5) |
0.8㎥/分 (風量【強】時※5) |
1.6㎥/分 (風量【強】時※5) |
1.5㎥/分 (TURBO時※5) |
1.1㎥/分 (AC100/200 V TURBO時※5) 1.2㎥/分 (AC120/240 V TURBO時※5) |
1.5㎥/分 (TURBO時※5) |
本体寸法 | 高さ21.0×幅17.3×奥行7.9cm | 高さ21.0×幅17.3×奥行7.9cm | 高さ22.1×幅14.8×奥行7.4cm | 高さ22.1×幅16.1×奥行7.4cm | 高さ22.7×幅22.2×奥行9.1cm | 高さ22.1×幅16.1×奥行7.4cm |
本体質量(約) | 590g (ボリュームアップ&ストレーター、セットノズル含まず) |
590g (セットノズル含まず) |
550g (根元速乾ノズル、セットノズル含まず) |
580g (セットノズル含まず) |
620g (セットノズル含まず) |
565g (セットノズル含まず) |
※1 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
※2 A-2タイプ、C-2タイププラグの使えない地域でご使用の場合には、その国や地域に合わせて別途プラグアダプターをお買い求めください
※3 カラー剤や使用環境(季節・湿度など)や個人差で、効果は異なります
※4 ドライヤーの吹出口における風量(測定方法は、JIS C 9613に基づく)
※5 ノズル装着なしのとき
ナノケアがおすすめなのはこんな人

一般的なマイナスイオンと比較して約1000倍※1(体積比)の水分が含まれているナノイーが髪に浸透し、髪の水分バランスを整えてくれます。そのため、特にダメージによってパサつきやすいドライヘアの人、乾燥によるくせや髪の広がり、うねりが気になる人にはおすすめ。ナノケアを使用することで髪がしっとりとまとまりやすくなり、朝のスタイリングがスムーズになります。
また高浸透ナノイーを搭載しているナノケアドライヤーは、キューティクルを引き締めて保護することで、キューティクル内の水分だけでなくカラー剤や白髪染め成分の流出も抑えてくれます。つまり、ヘアカラーを長持ちさせたい人の毎日のケアにもぴったりというわけです。
さらに髪をケアしながら同時に美肌も手に入れたいという美意識の高い人も必見。高浸透ナノイーを搭載している全モデルに搭載されたスキンモードを活用すれば、お風呂上がりの肌乾燥を防ぎ、肌にうるおいを与えることもできます。
※1 一般的な空気イオン(代表的な粒子径:1.3nm)とナノイー(代表的な粒子径:13nm)との比較による(パナソニック調べ)
ナノケアのおすすめモデルはヘアードライヤー ナノケア EH-NA0J

ナノケアドライヤーの中でも特におすすめのモデルが、機能とコストのバランスに長けたEH-NA0Jです。特筆すべきは、シリーズ最大風量かつ最軽量という点。扱いやすく、すばやく髪を乾かすことができます。また、従来ナノイーの18倍の水分量とミネラル※1&マイナスイオンのケア成分を頭皮と髪に届けることができるのです。
※1 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
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Panasonic
ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0J
参考価格(編集部調べ): ¥38,610(税込)
乾かすだけで水分をたっぷりと含んだナノイーが髪に浸透し、髪の内側からうるおいを与える。速乾ノズルで毛束をほぐし、スピーディーに乾燥。ヘアケアはもちろん、頭皮や肌ケアができるモードもあり、日々のケアをこの1台でできる高級ドライヤー。
EH-NA0J おすすめポイント①|高浸透ナノイーで髪の内側まで水分補給、まとまりのある髪に

EH-NA0Jに採用されている高浸透ナノイーは、従来ナノイーの約18倍の水分量を誇ります。髪の表面だけでなく内部までしっかり浸透して保湿するので、従来ナノイーと比べて髪のうるおいが1.9倍※1アップしたという結果も出ています。
またミネラル※2&マイナスイオンのケア成分がキューティクルの密着性をアップさせ、カラー剤の流出を防いでヘアカラーを長もちさせるほか、ブラッシングによる髪への摩擦や紫外線ダメージも抑制。使い続けることで、しっとりと指通りなめらかな髪に変化していく喜びを感じられるはずです。
※1 2021年発売EH-NA9Gとの比較(パナソニック調べ)
※2 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
EH-NA0J おすすめポイント②|4つのスタイリングモードと付属のノズルで好みの仕上がりに

EH-NA0Jには髪を乾かすうえで気になる髪のツヤ、毛先の傷みをしっかりケアしつつ、頭皮や顔の肌にもうるおいを与える4つのスタイリングモードが搭載されています。
1つめは温風と冷風を自動で交互に切り替える「温冷リズムモード」。温風であたためながら髪のくせやうねりをのばし、冷風で冷やしてキープ。その交互の作用によって髪の表面が整うので、光が反射してツヤやかな髪に仕上がります。
2つめは「毛先集中ケアモード」。周囲の温度をセンサーで自動検知し、温風・冷風を交互に発生させながら毛先の仕上げに適した風量や間隔をコントロールしてくれます。弱風で毛先を逃しにくく集中ケアできるため、毛先のまとまりがアップします。
3つめの「スカルプモード」は、地肌にやさしい温度と風量で心地よくドライ。地肌ストレスの原因となるベタつきや乾燥を抑えつつ、頭皮に適度なうるおいをもたらしてくれます。
最後は「スキンモード」。お風呂上がりの乾燥しやすい肌に、高浸透ナノイー&ミネラル※1&マイナスイオンを含んだ風を吹きかけて、しっとりとうるおいのある肌へ導きます。

また3種類のノズルを自在に使い分けることができるのも魅力。とにかくスピーディーに乾かしたいときは、デフォルトで内蔵されている速乾ノズルのままでOK。縦向きに出てくる強弱差のある風が、濡れた毛束をほぐしながらすばやく乾かします。トップや前髪がパカッと割れているときのお直しにはセットノズルを。幅広い薄型の形状のため狙った場所に風を当てやすく、朝のヘアセットに最適。毛量が多く、根元に風が届きにくい場合は、細く絞った力強い風で根元まで風を届けてくれる根元速乾ノズルが便利です。
※1 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
EH-NA0J おすすめポイント③|ナノケア史上最大風量ですばやく乾かせる

濡れた髪をすばやく乾かすことは、髪のダメージを防ぐためにとても重要です。EH-NA0Jは、送風効率の向上によってナノケア史上最大風量※1 1.6㎥/分を実現。ムラなく、スピーディーに乾かすことができるので、忙しい朝や疲れて早く寝たい夜、髪を乾かすのがわずらわしい人にぴったりです。
また適度な風温設定は不可欠ですが、その点、EH-NA0Jのスマートセンシング機能は室温と風温を自動検知するセンサーにより、暑い夏と寒い冬など環境に合わせて最適な風温を自動でコントロールしてくれます。髪のダメージを抑えながら快適に乾かすことができます。
※1 ドライヤーの吹出口における風量(JIS C 9613に基づく)。風量【強】、ノズル装着なしのとき
イオニティがおすすめな人と人気モデル紹介

マイナスイオンを発生させ、髪の水分を保持しながら乾かすことができるイオニティ。圧倒的な風量、軽量なボディは折りたためる省スペース仕様、そのうえすべてのモデルがアンダー1万円とコストパフォーマンスにも優れます。アップデートを繰り返しながら2001年から続く、パナソニックドライヤーの定番シリーズとして知られています。
ヘアードライヤーイオニティ主要モデル比較一覧
ヘアードライヤー イオニティは、すべてマイナスイオンを搭載しているほか、上位モデルにはミネラル※1ケアも。重さは約420〜550gと軽量性も際立ちます。ターボ、セット、コールドなどスタイリングモードはシンプルで使いやすい3種類のみ。その分、手に取りやすいプライスでラインアップされています。
※1 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
商品名 | ヘアードライヤーイオニティ EH-NE7M |
ヘアードライヤーイオニティ EH-NE5M |
ヘアードライヤーイオニティ EH-NE4K |
ヘアードライヤーイオニティ EH-NE2K |
---|---|---|---|---|
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風量 | 1.6㎥/分※1 | 1.6㎥/分※1 | 1.6㎥/分※1 | 1.3㎥/分※1 |
参考価格(税込) ※編集部調べ |
9790円 | 6600円 | 5170円 | 4400円 |
タイプ | Wミネラル※2 &マイナスイオン | マイナスイオン | マイナスイオン | マイナスイオン |
カラー | -P(ミストローズ) -A(アイスブルー) -H(ダークグレー) -W(ウォームホワイト) |
-P(ミストローズ) -A(アイスブルー) -H(ダークグレー) -W(ウォームホワイト) |
-H(ダークグレー) -W(ホワイト) |
-H(ダークグレー) -W(ホワイト) |
イオンチャージパネル | ― | ― | ― | |
モード | 低温ケアモード※3 | 低温ケアモード※3 | ― | ― |
付属品 | 速乾ノズル(本体内蔵) | 速乾ノズル(本体内蔵) | 速乾ノズル(取り外し式) | 速乾ノズル(取り外し式) |
本体寸法 | 高さ21.8×幅18.4×奥行8.5cm | 高さ21.6×幅18.4×奥行8.5cm | 高さ21.1×幅19.6×奥行7.9cm | 高さ20.8×幅17.2×奥行7.9cm |
本体質量(約) | 550g | 545g | 485g | 420g |
※1 ドライヤーの吹出口における風量(測定方法は、JIS C 9613に基づく)
※2 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
※3 低温ケアモードとは、ミネラルマイナスイオンを発生させながら、低温で乾かせるモードです
イオニティがおすすめなのはこんな人

髪の表面をマイナスイオンのうるおいでコーティングし、静電気を抑制しながらサラサラな指通りに仕上がるイオニティ。そこまで傷みは気にならないけれど少しでもケアしたい場合、猫っ毛や髪の根元が細く、ボリュームが出づらい髪質の人は、イオニティがおすすめです。また風量が強いので速乾性重視の人、シンプルな機能を求めている人、とにかく手頃な価格でマイナスイオンのヘアケアをしたい人も、イオニティから選ぶのがいいでしょう。
イオニティのおすすめモデルはヘアードライヤー イオニティ EH-NE7M

コストパフォーマンスに優れるイオニティの中で、もっとも人気を集めているのが最上位モデルのEH-NE7Mです。9000円台ではあるものの価格自体は手に取りやすく、低温大風量かつWミネラル※1&マイナスイオンを搭載していて、よりサラサラな髪を楽しむことができるのもポイント。マイナスイオンによるヘアケアの効果を存分に味わえて、かつ低価格で購入したい人にとってEH-NE7Mは最適なモデルといえます。
※1 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
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Panasonic
ヘアードライヤー イオニティ EH-NE7M
参考価格(編集部調べ): ¥9,790(税込)
大風量ですばやく髪を乾かしながら、マイナスイオンのうるおいで髪表面をコーティングし、サラサラの髪に。折りたたみできる軽量ボディは収納性・携行性にも優れる。マイナスイオンによる髪ケアを気軽に取り入れるなら、ロープライスなEH-NE7Mが最適!
EH-NE7M おすすめポイント①|速乾大風量で毎日のヘアドライが手軽に

EH-NE7Mの特徴は、何といってもうるおいを届けながらしっかり乾燥できる1.6㎥/分※1の速乾大風量。吹出口から出た風がまわりの風を巻き込みながら増幅し、大風量が髪に行き渡り、髪の間に残っている水分をすばやく吹き飛ばします。

なかなか乾かない濡れた毛束も、強弱差のある風が縦向きのミルフィーユ状に出てくる内蔵の速乾ノズルなら、毛束をしっかりほぐしてスピーディーに乾燥。さらに送風口の外側上部にマイナスイオン発生ユニットを設置することで、ミネラル※2&マイナスイオンをドライヤーの熱から守り、しっかり髪に届ける設計になっています。
※1 ドライヤーの吹出口における風量(JIS C 9613に基づく)
※2 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
EH-NE7M おすすめポイント②|Wミネラル&マイナスイオンで静電気も抑制

そしてミネラル※1&マイナスイオンによってケアできるのもEH-NE7Mが人気の理由です。ミネラル※1&マイナスイオンが髪表面をコーティングし、キューティクルを密着ケア。静電気や紫外線、ブラッシングなどの摩擦ダメージを抑え、髪をサラサラにキープします。

またターボ、低温ケア・コールドの3つのスタイリングモードを搭載。中でも低温ケアモードは、約65℃の低温風で髪をいたわりながら乾かすことができます。もちろん、ミネラル※1&マイナスイオンも同時に髪に届くので、ターボで全体を乾かした後の仕上げに。
※1 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です
EH-NE7M おすすめポイント③|収納や持ち運びにも便利な折りたたみタイプ

イオニティの中ではやや重さはあるものの、サイズ感はいたってコンパクト。持ち手部分が折りたためる仕様なので、バスルームでの収納や旅行先に持ち運ぶ際にも省スペースです。
パナソニックのヘアードライヤーはどこで買える?

EH-NA0JとEH-NE7Mは、パナソニック公式オンラインストアの「Panasonic Store Plus」をはじめ、Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングの三大ECサイトで購入できます。価格や特典、アフターサービスなどを比較してみるといいでしょう。
どこで買うのがお得? 三大モール価格・特典比較
Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングの三大ECサイトで購入できるEH-NA0JとEH-NE7Mの価格や特典を調べたところ、以下のようになりました。
【EH-NA0J】Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングの比較
【EH-NE7M】Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングの比較
楽天市場とYahoo!ショッピングはパナソニック公式店があります。この2サイトはポイント還元があるのでAmazonより少し高めです。Amazonは、Amazon Prime会員特典であれば即日無料配送サービスが受けられるので、今すぐ欲しい!という方におすすめです。
Panasonic Store Plusでの購入なら送料、ギフトラッピング無料、限定カラーなど特典多数

EH-NA0JとEH-NE7Mをパナソニックの公式オンラインストア「パナソニック ストア プラス」で購入すると、特典が盛りだくさん。CLUB Panasonic会員登録をし、かつ登録した指定住所に発送の場合に限りますが、JACCS分割払いの手数料が最大36回まで無料で利用できます。一括での購入に二の足を踏んでいた人も、これなら気軽に購入できるかも。またCLUB Panasonic会員のマイページに登録した住所を送り先に指定した場合、金額によって送料がお得になります。ギフトラッピングも無料(分割払いの場合は対象外)なので、大切な人への贈り物にもよさそうです。

パナソニックの公式オンラインストア「パナソニック ストア プラス」であれば限定カラーのEH-NE7Mのウォームホワイトが購入できます。
ヘアードライヤー ナノケア定額利用サービスで利用してみるのもアリ

EH-NA0Jが欲しい。でも金額面で少し手が出しづらいと感じている人は、ナノケアシリーズのサブスクリプションサービスを利用するのも手段の一つです。というのも、このサブスクリプションサービスは初期費用なし、月額990円(税込)で高浸透ナノイー搭載のナノケアドライヤーを使えるお得なサービスだから。
現在展開中の定額利用サービスで返却された商品の検査済み再生品となりますが、細部まで点検と清掃が行われているので安心して使えます。さらに33ヶ月間継続利用した場合は、そのまま商品が無償進呈されるサービスも! その場合、総額32,670円となるため、EH-NA0Jを通常購入するよりお得に手に入れられます。
まとめ

デイリーに使い続けることで、髪を美しく健やかにしてくれるパナソニックのヘアードライヤーシリーズ。今回はプロのヘアスタイリストのレビューを交えながら、イオニティとナノケアの違いを検証しました。
ミネラル※1&マイナスイオンを搭載した大風量で、髪を速乾&サラサラに仕上げられるEH-NE7Mは、シンプルな機能で気軽にヘアケアをはじめたい人にはちょうどいいモデル。
ただ髪のダメージが気になる、または本格的に美しい髪をめざしたい人や、顔周りをトータルケアしたい人にとってはEH-NA0Jがおすすめ。高浸透ナノイー&ミネラル※1&マイナスイオンでしっとりとまとまる美髪、さらには健やかな頭皮&美肌まで導くEH-NA0Jで自信に満ちあふれた豊かな時間を過ごしませんか?
※1 ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生される亜鉛粒子です