30代におすすめの転職サイト9選|キャリアの選択肢が増える転職を

morimotosan-MV

30代で転職するとき、「これが最後の転職」だと思う人もいるかもしれません。
しかし、これまで2000人以上の転職をサポートしてきた株式会社morichの森本さんは、「30代の転職は、40代、50代でビジネスの花を咲かせるための助走と考えるべき」と語ります。

では、30代で転職を考えたら、どのように転職活動を進めていくべきなのでしょうか。
森本さんに、30代におすすめする転職までのステップ自分に合う転職先を探すための転職サイトの活用方法についてお聞きしました。

morimotosan-prof

株式会社morich
代表取締役All Rounder Agent

森本千賀子さん

1993年リクルート人材センター(現リクルートキャリア)に入社。転職エージェントとして、大手からベンチャーまで幅広い企業に対する人材戦略コンサルティング、採用支援サポート全般を手がけ、おもにCxO・エグゼクティブクラスの人材コーディネートに携わる。3万名超の転職希望者と接点をもち、2000名以上の転職に携わる。
2017年3月に株式会社morich設立、代表取締役として就任、同年10月独立。エグゼクティブ層の採用支援を中心に、中途採用支援ではカバーしきれない企業の課題解決に向けたソリューションを幅広く提案。複数企業の社外役員、顧問も歴任。著書も多数。

SELECTorが教える!

30代の転職におすすめの6ステップ

転職を考えはじめた30代の求職者におすすめしたい、転職までのステップは以下のとおりです。

おすすめの6ステップ

  1. ライフプランを立てる
  2. キャリアプランを立てる
  3. 転職経験のない人は、副業やサードプレイスを体験してみる
  4. 転職サイトに登録して、変動する自身の市場価値を見極める
  5. 長期的なパートナーとなるエージェントを見つける
  6. 人脈を生かしたリファラル転職

(1)ライフプランを立てる

キャリアを考えるうえでは、まずライププランを立てることが重要です。
転職を考えはじめたら、どんな人生を送りたいのかを考えたうえで、適した転職のタイミングを考えましょう。

30代は結婚や出産、子供の学校などライフプランの変化があり、可変要素の多い時期。だからこそ、自分の歩みたい人生をしっかり考えておきましょう。

特に女性にとって30代は、出産などのライフイベントがキャリアに影響しやすいタイミングです。
結婚・出産が終わっている人はある程度キャリアプランを立てやすいですが、今後結婚・出産を考えている独身の人は、ライフプランとキャリアプランの両方が変数になるため、キャリアプランを立てにくくなる場合があります。

morimotosan-01

そのため、早めにライフプランを確定していくといいでしょう。
最近はマッチングアプリなどで出会いの機会はつくりやすいですし、相手を見つけてライフプランを確定していくのもひとつの選択肢です。

また、現在いる会社が産休・育休からの復帰がしやすい企業であれば、むしろ今は転職をせずにキャリアを積むタイミングだと考えてもいいでしょう。

(2)キャリアプランを立てる

ライフプランが定まったら、自身のキャリアの過去と今を整理して、未来のベクトルを考えていきます。
まず、以下のWillCanMustを整理してみましょう。

  • Will=何をしたいか
  • Can=何ができるか
  • Must=どんな経験を積んできたか

そして、自身が目指すキャリアのゴールに向かうために何が必要で、どう向かっていくのがよいか考えます。方向性はひとつに絞る必要はなく、複数のキャリアの選択肢をもつのがベストです。

そのうえで、自分に必要な経験を積める企業はどこなのか考えていきましょう。

自分ひとりでキャリアプランを設計するのが難しいと思う人は、『マジキャリ』などの、キャリアの棚卸しをサポートしてくれるサービスを利用してもいいと思います。

マジキャリ

マジキャリ

出典:https://majicari.com/

<おすすめポイント>

  • 自分のスキルや性格を加味して、軸のブレないキャリアを設計できる
  • 徹底した自己分析やキャリアの棚卸しを行うことで、今を起点とした中長期的なキャリアを設計できます
  • 転職をしない人も相談できる
  • 転職を前提としないキャリアコーチングなので、自分に最適なキャリアを見つけることができます。(実際にサービス利用した人にも現職に残ることを決めた人もいます)
公式サイトへ

マジキャリは、アクシス株式会社が運営する有料のキャリアコーチングです。
すぐに転職を考えてはいないものの、現在の仕事への違和感や、将来のキャリアに迷いがある人におすすめ。

60分の無料体験が可能で、自分に合ったサービスかを確認したうえで申し込みできます。

(3)転職経験のない人は、副業やサードプレイスを体験してみる

現在は、VUCA(ブーカ)という以下4つの要素をもつといわれる将来の予測が困難な時代。

  • V:Volatility(変動性)
  • U:Uncertainty(不確実性)
  • C:Complexity(複雑性)
  • A:Ambiguity(曖昧性)

企業は新たな価値をつくっていける「変化対応力」のある人材を求めています
具体的には、スペシャリストよりも、営業と人事の経験があるなど別軸のスキルを2~3つもっている人を求める傾向が高まっています

変化対応力があるかを判断する基準のひとつは転職経験
転職は環境や人間関係全てが変化するので負荷やストレスがかかり、相当なエネルギーが必要になるからです。

さらに、ベクトルの違う経験をしていることで物事を俯瞰(ふかん)して見られるようになり、キャリアの希少性も高まります。

morimotosan-02

かつては「初めて転職する人を採用したい」という企業が多かったのですが、今は30代で一度も転職をしたことのない人が「変化に適応できるのか」と懸念されることも。

転職経験がない場合でも部署異動や地方転勤などを経験していると、新たな環境で自分の立ち位置をつくる経験をしてきたと判断されます。

こうした経験のない人は、副業など会社以外の環境を経験することをおすすめします
その際、今までやってきたことをそのまま再現するカタチで副業にするのではなく、未経験の仕事をしてみると経験の幅が広がります。

たとえば、『シューマツワーカー』や『kasooku(カソーク)』などの副業の仕事を探せるサービスを利用するのもよいでしょう。

また、マネジメント経験のない人は、出身校の部活の監督、子どもの学校のPTAやマンションの自治会の会長などを経験してみるのもいいでしょう。サードプレイスとして、NPOやボランティアを経験するのもいいと思います。

(4)転職サイトに登録して、変動する自身の市場価値を見極める

経験やスキルに対する市場価値は常に変動しています。世の中の流れによって、急にあなたの市場価値が上がることもあります。

転職するときには、こうしたタイミングを逃さないことが重要
市場価値の変化をつかむには、自分の経歴を『ビズリーチ』などのスカウトメディアに登録したり、『リクナビNEXT』や『エン転職』などの転職サイトに登録してスカウト機能を利用したりしましょう。

思わぬ企業からスカウトがくることで、「自分の経験やスキルは、こういう企業に求められている」という傾向がわかります

リクナビNEXT

リクナビNEXT

出典:https://next.rikunabi.com/

<おすすめポイント>

  • 企業からのオファー機能がある
  • 求人検索型の転職サイトですが、企業からのオファー機能があり、あなたの経歴に興味をもった企業とコンタクトがとれます
  • 掲載求人が多く、さまざまな企業が利用している
  • 多くの企業が利用している転職サイトなので、意外な企業と出会える可能性があります。/li>

おもな職種の求人件数(※2020年11月時点)

営業 7102件
事務・管理 4314件
企画・マーケティング・経営・管理職 2027件
サービス・販売・外食 1948件
Web・インターネット・ゲーム 2312件
専門職(コンサルタント・士業・金融・不動産) 3065件
ITエンジニア(システム開発・SE・インフラ) 1万787件
公式サイトへ

リクナビNEXTは、人材業界大手のリクルートキャリアが運営する、4万5244件の求人が掲載されている最大級の転職サイトです(※2020年11月時点)。

経歴を登録しておき、あなたの経歴に興味をもった企業からのオファーを確認し、気になる企業とコンタクトをとっていきましょう。
どんな企業からオファーがくるかをチェックすれば、自分に興味をもつ企業の業界や職種の傾向がわかります

エン転職

エン転職

出典:https://employment.en-japan.com/

<おすすめポイント>

  • 取材者のレビューが掲載されていて、よりリアルな様子がわかる
  • 実際に取材に行った担当者が、取材時の印象、仕事のやりがいや厳しさ、仕事に向いている人、向かない人について記載。求人広告だけでは伝わりきらないリアルな情報を伝えています
  • スカウト特典のある求人がある
  • スカウトはあらかじめ匿名レジュメを見たうえで送られているため、「前給保証」「一次面接免除」など、スカウトだけの特典がある場合があります。/li>

おもな職種の求人件数(※2020年11月時点)

営業系 1796件
企画・事務・マーケティング・管理系 1492件
販売・サービス系 508件
クリエイティブ系 309件
エンジニア系(IT・Web・ゲーム・通信) 748件
公式サイトへ

エン転職は、「求職者目線」を大事にしている転職サイトです。

担当者が直接企業を取材し、求人情報を作成。信頼性の高い求人情報を届けることにこだわりをもっています。スカウト機能を利用して、あなたの経歴に興味をもった企業を確認してみましょう。

ビズリーチ

ビズリーチ

出典:https://www.bizreach.jp/

<おすすめポイント>

  • あなたの経歴に興味をもった企業やヘッドハンターからスカウトが届く
  • ビズリーチはスカウトをメインとした転職サイトです。経歴を登録しておくと、あなたの経験やスキルに興味をもった企業からスカウトが届きます。
  • 求人の3分の1が、年収1000万円以上
  • 経営幹部などのプロフェッショナル人材の求人などを掲載しているため、高年収の求人が多いです。/li>

おもな職種の求人件数(※2020年11月時点)

経営 5538件
管理 4009件
営業 5658件
人事 1190件
コンサルタント 7316件
IT技術職 1万620件
マーケティング 2526件
公式サイトへ

ビズリーチは、優良企業やヘッドハンターから直接スカウトが届く転職サイトです。

無料会員有料会員の区分があり、有料会員になると全ての求人検索や閲覧・応募、全てのスカウト閲覧・返信ができます。基準は非公開ですが、ビズリーチは登録時の審査があります

(5)長期的なパートナーとなるエージェントを見つける

あなたのキャリアや志向を理解し、キャリアの転換期をサジェストしてくれる、長期的に付き合えるキャリアメンターやエージェントを見つけましょう

大手の転職エージェントは具体的に転職活動を前提としたなかでのサポートがメインのため、中小規模のエージェントの方が長期的に付き合える可能性が高いです。知人や友人に、おすすめのカウンセラーを紹介してもらってもいいと思います。

専門職の人は、職種や業界に特化したエージェントを選ぶのもいいでしょう。

すぐに転職活動を考えていない状態で転職エージェントに行く場合は、「転職は中長期で考えているので、その前提で面談してほしい」と要望しておきましょう。

大手と中小のエージェントはそれぞれ強みが違います。大手エージェントは多くの求人を保有していて、中小のエージェントは企業との信頼関係が強い傾向があります。そのため、大手と中小のエージェント1社ずつ付き合い、両方の恩恵を受けながら転職活動を進めていくのがおすすめです。

【中小】ミライフ

ミライフ

出典:https://www.miraif.co.jp/service/support

<おすすめポイント>

  • 求人紹介や転職ありきではない未来志向型キャリアデザイン面談
  • キャリア相談者を起点にした未来志向型のキャリアデザインをサポート。求人紹介や転職ありきではなく、長期的なお付き合いができる関係を築いています。
  • 性格のいい会社にこだわった求人を紹介
  • 人に対する考え方があり、働きがいがあって多様な働き方を実現できる会社にこだわって紹介しています。/li>
公式サイトへ

株式会社ミライフは、ハイクラスの方向けの転職エージェント
働きがいのある会社で裁量をもってチャレンジしたい方や、将来的に経営幹部や事業責任者、マネジメント、独立・起業を目指している方におすすめです。

WILLを明確化し、過去現在未来のキャリアの一貫性の整理、強みの抽出など、より個人に寄り添った転職サポートを行っています。

【専門特化型】MS Agent

MSjapan

出典:https://www.jmsc.co.jp/

<おすすめポイント>

  • 管理部門・士業の転職相談率No.1(※2019年3月楽天インサイト調べ)
  • 「人材紹介企業のブランドに関する調査」によると、管理部門・士業の人が相談をしたことがあるエージェントでNo.1を獲得しています。
  • 専門特化しているため、職種理解が深い
  • 管理部門と士業の求人を専門に取り扱うキャリアアドバイザーが担当するため、職種への理解が深いです。

おもな職種の求人件数(※2020年11月時点)

経理・財務 1387件
経営企画・内部監査 314件
人事・総務 842件
広報IR・マーケ・購買 2件
法務 564件
秘書・オフィスワーク 32件
公式サイトへ

MS Agentは、管理部門の職種に特化した専門型の転職エージェントです。

管理部門と、会計事務所や監査法人等の会計スペシャリストに特化した人材紹介会社では業界トップクラスで、のべ2万6000名以上の転職サポートを実現しています。

【大手】リクルートエージェント

リクルートエージェント

出典:https://www.r-agent.com/

<おすすめポイント>

  • 転職支援実績No.1(※2020年6月 厚生労働省調べ)
  • 正社員や4ヶ月以上の有期雇用を支援した実績で、No.1を獲得しています。
  • 非公開求人が10万件以上
  • Webサイトに掲載されていない非公開求人が10万件以上あり、キャリアの選択肢を広げられます。

おもな職種の求人件数(※2020年11月時点)

営業・販売 2万5515件
企画・マーケティング・経営 3370件
管理・事務 3762件
物流・購買・貿易・店舗開発 1119件
コンサルタント 6198件
クリエイティブ 7025件
SE・ITエンジニア 3万41件
公式サイトへ

リクルートエージェントは、人材業界大手のリクルートキャリアが運営する転職エージェントです。

掲載求人と非公開求人をあわせると21万件以上の求人を保有しています(※2020年11月時点)。多くのユーザーが利用している転職支援実績No.1のエージェントです。

【大手】doda

doda

出典:https://doda.jp/

<おすすめポイント>

  • オファーの種類が多い
  • 面談確約オファーや非公開求人のオファーが届くことがあります。
  • 求人件数が多く、キャリアの選択肢が広がる
  • 非公開求人を含む求人件数は約10万件なので、多くの企業と出会える可能性があります。

おもな職種の求人件数(※2020年11月時点)

営業系 1万1593件
SE/インフラエンジニア/Webエンジニア 1万4232件
企画・管理 8345件
機械/電気 9323件
販売/サービス 3623件
建築/土木/不動産/プラント/設備 1万3045件
事務/アシスタント 1976件
公式サイトへ

dodaは、人材業界大手のパーソルキャリアが運営する転職サイトです。

キャリアアドバイザーがサポートする転職エージェントと、求人を検索できる転職サイト両方の機能を兼ね備えていることが特徴。エージェントに相談しながら、気になるスカウトが届いたら応募するなど、同時に利用できます。

【大手】JACリクルートメント

JACリクルートメント

出典:https://www.jac-recruitment.jp/

<おすすめポイント>

  • 外資系や海外進出企業などのグローバル転職に強い
  • ロンドン発祥の日系転職エージェントで、外資系企業や海外進出企業への転職実績が豊富です。
  • 約2万5000社との取引
  • 幅広い業界・職種の企業の求人を取り扱っています。
公式サイトへ

JACリクルートメントは、イギリスとドイツ、アジア8ヵ国にグローバルネットワークをもつ転職エージェント

転職実績の多くは30歳以上で、経理や人事、総務などの管理部門や、営業、エンジニアやスペシャリストなどの職種が多いです。

(6)人脈を生かしたリファラル転職

これまでに築いた人脈を生かして、リファラル転職を狙うという選択肢もあります
大企業に所属していた場合は、同僚や先輩が独立起業していく年代でもあるので、スタートアップのCxOのような経営幹部として迎えられる可能性も。

また、人事担当者や経営者と直接つながりをもっておくのもおすすめです。
さまざまな企業で、オンラインイベントピッチイベントなどを開催しています。興味のある企業のイベントに参加してみると、面接の場だけではわからないリアルな様子がわかるなど、新たに人脈をつくるきっかけになるかもしれません。

SELECTorが教える!

30代の過ごし方で、40代以降の年収やビジネス人生に大きな差が生まれる

かつて転職業界では「35歳限界説」という言葉がありました。
その理由は、未経験者を募集するときに求人広告の応募欄に「~35歳まで」と表記されていることが多かったから。

35歳以上になると、未経験転職は難しいといわれてきました。

しかし、現在は応募資格に年齢表記ができないルールとなり、企業側の年齢の捉え方も少しずつ柔軟になっています
例えば、30歳前後の人を想定して募集を開始しても、30代後半の人が応募してきて、結果的に採用されるというケースも珍しくありません。

そのため、30代の方が転職する際の前提として、年齢を意識して「あれはできない、これはできない」という制約をもってほしくないと思っています。

実際は、個人の年収差がもっとも開くのは40代
20代や30代では業界や企業ごとの差はある程度ありえますが、年収格差は2~3倍ほど、40代になると10倍以上になることが、実は現実に起こりえます。

さらに、20代、30代で培ってきた人脈が花開くのも40代
知的好奇心や体力などを考えても、40代が一番自分の力を開花できる世代といえると思います。こうした状況を踏まえると、30代はビジネス人生の基礎を固める最終段階といえます。

以前は、30代が転職をするときは「これが最後の転職です。骨を埋める覚悟があります」ということを望まれていた時代もありました。すぐに転職されてしまうことがリスクだと捉えられていた時代です。

しかし、企業も人も考え方は変化しています。
30代はキャリアの集大成ではなく、40代、50代を見据えたホップ・ステップ・ジャンプのステップくらいに捉えるといいでしょう。

morimotosan-03-640

そのため、30代が転職するときは、自分のビジネス人生を設計し、40代、50代でのある意味キャリアゴールを迎える前にどんな経験を積んでおくべきかを考えたうえで、働く場を選ぶ必要があります。

最近は新型コロナの影響により、自分自身を見つめなおす時間が増え、これからの人生やキャリアを深く考える人が増えています。
リクナビネクストの調べでは、転職決定者分析からみる、ここ10年で注目すべき中途採用市場の動向として、業種や職種の壁を越えて転職する「越境転職」がスタンダードになっているとか。

転職といえば、同業種×同職種のイメージが強いかもしれませんが、転職決定者データを見ると、同業種内の転職はわずか3割(32.6%)、異業種への転職は7割弱(67.4%)にも上るそうです。

このコロナにより「越境転職」はさらに加速している気がします。
常識ががらりとパラダイムシフトして、過去の成功体験が通用しないニューノーマルな時代において「30代」をどう過ごすか。VUCAはさらに強まり、正解のない中でアジャイル型のキャリアを積む時代になっているといえるでしょう。

まとめ

30代は40代、50代を見据えてビジネス人生の基礎を固める大事な時期です。転職を考えるときは自分のライフプランやキャリアを深く考えたうえで、目指すゴールに向かうための武器を手に入れられる場所はどこなのか見極めることが重要です。

そして、自身の市場価値を把握するために、スカウトやエージェントをうまく活用し、キャリアの選択肢を広げていきましょう。

ロゴ タイプ 公式サイト
マジキャリ ロゴマジキャリ150 有料キャリアコーチング 申し込み先
リクナビNEXT リクナビnextロゴ150 スカウト機能あり転職サイト 申し込み先
エン転職 ロゴエン転職150 スカウト機能あり転職サイト 申し込み先
ビズリーチ ビズリーチロゴ150 スカウトメディア 申し込み先
ミライフ ロゴミライフ150 【中小】転職エージェント 申し込み先
MS Agent ロゴMSJapan150 【専門特化型】転職エージェント 申し込み先
リクルートエージェント ロゴリクルートエージェント150 【大手】転職エージェント 申し込み先
doda DODAロゴ150 【大手】転職エージェント 申し込み先
JACリクルートメント JACリクルートメントロゴ150 【大手】転職エージェント 申し込み先

TOP